憂国爺のひとり言

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#PCR検査生みの親#マリス博士の遺言#PCR検査は#ウイルスに感染しているか分からない❕

  PCR検査の発明者で、ノーベル賞を受賞した米国の生化学者マリス博士の遺言自身がPCR検査はごくわずかなウイルスを増幅させてさせて検知するもので、ウイルスに感染しているか分からないと言っているのです。| 
博士は二年前に急逝しました。
PCR検査生みの親であるマリス博士自身がこれほどはっきりPCR検査では感染の有無は わからないと言っているにもかかわらず、毎日マスメディアは陽性者の数ばかりを報道し危機感を煽っています。
 この根拠のない数字で、緊急事態宣言を出したり、人々の行動を束縛しているのです。
多くの方々は、新聞、テレビだけで情報を得ているが大半ですので、何の疑問も持ちません。

マリス博士の遺言(日本語字幕)

https://www.youtube.com/watch?v=HCBIYvPBX3g

マリス博士自身が、PCR検査の本質につぃて、明確に大変分かりやすく説明しています。
何故、いまだにPCR検査でコロナ感染者を探しているのでしょう⁉

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